ヴィンテージドレスデビュー!1930年×現代の私

ヴィンテージウェディングドレス&アンティークヘッドドレスを扱うドレスショップをご紹介します!

形式的な結婚式から自分らしい結婚式へ

最近の結婚式は「私達スタイルを求めたい、私達の’大好きなもの’を集めて形にしたい」という新郎新婦が多い傾向にあります。形式的な結婚式から、思いを形にする個性的なウェディングスタイルへ変化しています。そんな中、人気を集めているのが、今回紹介する、「ヴィンテージドレス」です。

出典:http://vintage-wedding.jp

ヴィンテージドレスとは?

1930年〜1970年の様々な時代背景の中で生まれたデザインのドレスには、何十年何百年と現代まで受け継がれてきた歴史があります。そのデザインは今も枯れることなく、私達のファッションシーンに欠かすことの出来ない存在といえます。さりげなくオシャレに。露出少なく上品に。ドレスのボリュームを抑えたい方にぴったりです!

ヴィンテージドレスにかける想い

今回ご紹介するドレスショップのバイヤーさんは、定期的に渡米し、何万マイルというはかりしれない距離を車を走らせ、ドレスを調達しています。現地では色々なものを見て感じ、そこに生まれる感性と共に、人との繋がりや必然の出会いを感じているそうです。ヴィンテージファッション業界で培ってきた10年以上の経験を大切に、ファッションという視点からのウエディングを、あなたのご要望に応じて総合的にご提案してくれます。

1つ1つのドレスに存在する物語

こちらのアンティークドレスのレース使いや、縫製、パーツは、当時ならではの品質の高さを保っています。そしてデザイン、リネンやコットン、シルクはヴィンテージでしか表現出来ない部分がほとんどです。

直接アメリカへ買付けにいき、その一つのドレスを手に取った瞬間に、当時のコーディネートや、ウエディングのシチュエーションが頭を駆け巡るそうです。一生に一度の晴れ舞台に、あなたが最高に輝ける一着をセレクトしてもらえることでしょう。

出典:http://vintage-wedding.jp

親切、丁寧なコーディネイト

「ヴィンテージドレスが着たい!でも普段ヴィンテージを着慣れていないから不安」「なんとなくのイメージしか想像できていない」「アンティークヘッドドレスってどう合わせたらいいの?どう使うの?」などのお悩みに、スタイリストさんが親切に丁寧にアドバイスしてくれます。ドレスの歴史だったり、デザインの意味だったり、見た目では伝えられない想いも含めて選んでみましょう。

出典:http://vintage-wedding.jp

扉の奥はヴィンテージワールド

こちらのドレスサロンは、表参道から徒歩10分程歩いた所にある、とある1室。扉を開けるとそこはまるで現代を忘れるほど時間がゆっくり流れるヴィンテージワールドが広がっています。完全予約制となっているため、その空間をゆっくりと独り占めすることができます。

出典:http://vintage-wedding.jp

シーンにあったドレス選び

ドレスといってもどんなシーンで着たいのか選びきれませんよね!例えば、披露宴会場、2次会、パーティ、レストラン、スタジオで前撮り、ロケーションフォトなど。デザインで気に入ったものと、シーンに合ったものでは変わってくるかもしれません。たくさん相談して、運命の1着の出会いましょう。
出典:http://vintage-wedding.jp

いかがでしたか。ヴィンテージドレスの結婚式やフォトウエディングは、味があって一生の思い出になりそう。これらを全て叶えてくれるのはToi et Moi(トワエモワ )。あなたの運命の1着に出会えますように!

Toi et Moi公式ホームページhttp://vintage-wedding.jp
アクセス:地下鉄(東京メトロ副都心線・千代田線) 明治神宮前駅<4番出口>
http://vintage-wedding.jp/blog_tax/blog04

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